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『日焼』

岐葉先生の「日焼け」の“日”の部分が「太陽」の象徴になっています。 本当はオレンジ色のギラギラした太陽をイメージして創作を開始しましたが、 焼ける部分をどう表現しようかな?と考えた際に、あえて逆算処理にして“焼けた文字”で表現することにしました。 しかも“日”の部分を、敢えて読めるようにしたことも創作ポイントです。